スマホ料金 4大キャリアの低料金プラン比較してみた(広告)

スマホ・SIM関連

多様化しているスマホの料金。出来るだけ、月額料金をコストダウンしたいと考えていても、スマホ料金のプランは複雑で、どのキャリア等と契約すればよいのか、よくわからない・・

各社の新料金プランを比較し、それぞれのプランを表で分かりやすく解説します。

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各キャリア・中容量の料金プラン比較

大手3社は、昨今のスマホ料金の引き下げを要望を受け、ドコモからahamo、auからpovo、ソフトバンクからLINEMOと、新料金プランが提供されています。それぞれ特徴がある。

楽天モバイルは、従量制プランであるため、月々の使用量で月額料金が変動。

LINEMOは、LINE通話(音声・ビデオ)を含むLINEアプリの通信が無料=データ消費ゼロで使える。

ahamoは基本プランで1回5分以内の国内無料通話が付いている。

povoは 「基本料0円」+「使う分だけトッピング」 という完全従量制。

ahamo|ドコモ

毎月2,970円(税込)で30GB使用可能なahamo。

基本プランで1回5分以内の国内無料通話が付いているため、日常的に短い通話を頻繁に行う方にポススメ。

追加料金なしで国際ローミングを利用できることから、海外に旅行や出張へ行く機会の多い方におすすめです。

更に、+80GB追加の大盛りオプションも用意されており、+1980円/月で、110GBまで増やす事が出来る。

povo|au

povoは、auが新たに展開する新料金プランで、最新のpovo2.0だと月額基本料金は0円。

ただし、0円の状態だと速度は128kbpsしか出ないので、不便な場面も出てくる。円の利用料にデータトッピングとしてデータ容量を追加することで、高速通信を利用可能に。

オプションのラインナップが豊富なため、自分のライフスタイルに合わせてトッピングを選べるのが特徴。

毎月、2,700円(税込)で20GB利用できるため、データ容量を気にすることなく動画やゲームを楽しめます。

LINEMO|ソフトバンク

LINEMOはソフトバンクが運営するオンライン専用ブランドで、料金のシンプルさと「LINEギガフリー」が特徴。

LINEの利用でギガを消費しないため、日常的な連絡はLINEがメインという方におすすめのプラン。

通信制限がかかってしまった場合も、LINEの通信速度は落ちないところが最大のメリットといえるでしょう。LINEを利用している限り、連絡に支障が出ないのはうれしいポイントです。

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